2026年5月10日日曜日

巨匠のようにバイオリンを弾く14歳!!

 

今週、感動・感激したことはいくつかあったのですが、その中でも特に衝撃を受けたのが、

NHKスペシャルで放送されていた


バイオリニストHIMARI 世界で活躍する14歳の1年に密着


でした。


日本人のHIMARIさんという14歳の女の子がおり、現在は、アメリカのカーティス音楽院という世界のトップの学生しか入れない学校でバイオリンを学んでいます。


その学校には10歳で入学を許可されたそうなのですが、入学試験の際、その学校の生徒たちの前で演奏したそうなのですが、


ある学生はパーカーに顔をうずめ、ある学生はクッションを噛んでいたとのことでした。10歳にして、それほどの卓越した技術と人を感動させる演奏力をもっていたそうです。


番組の中で、異例ともいえる数々の世界的なオーケストラとの共演したシーンが流されていましたが、


本当に誰もが口をそろえてい言うように、14歳なのにまるで巨匠のように演奏をしているのです。


様々な人生を経験してきたかのように、その音には色があり、 艶があり、透明感と力強さがあり、


時には大地や巨木を思わせ、時には山の中の透き通った深い湖を、時には広大に広がる澄み切った青空を思わせるような、


聞いているだけで、様々情景を思い起こさせてくれる素晴らしい演奏で、ただ、ただ感激してしまいました。。


私はふだん、テレビは録画したものを時間を区切ってみるのですが、 この番組はあまり凄すぎて席を離れることができず、 一気に最後まで見切ってしまいました。。


技術に長けた バイオリニストというのはたくさんいるでしょう。しかし、音楽の心をつかんでいて、その音符の行間にある魂を表現できる人はなかなかいないように感じます。


しかし、 彼女は 14歳にして すでにそれができている、と私は感じました。


ちょうど武術の創始者が、無数の実践を通して、こういう動きをすると役に立つということで人にそれを伝えるための型というものを作ったと思うのですが、


 その流派を受け継ぐ人たちは、その型をいかにきれいに見えるかということに終始してしまい、


創始者との超えられない大きな溝のようなものが生じてしまうように思い、音楽でもそれと同じようなことが起きているように思うのですが 、


HIMARIさんのバイオリンの演奏は、まるで武術の創始者のように、その動きの意味を一つ一つ 理解した上で、さらに自分の内から発する 生き生きとした力を表現しているように感じられ、


欧米の 耳の肥えたファンの方々も、まるで巨匠弾いているようだと口を揃えてコメントしていたのが印象的でした。


こういう才能というものが、世の中に存在するんだな~、、と本当に奇跡に近いように思われました。


 生まれ変わりというものがあるとするなら、どんな前世だったんだろうか、、と想像せずにはいられません。


まだ14歳、今後どのように成長していくのかがとても楽しみです♪


タイトル:巨匠のようにバイオリンを弾く14歳!!


でありました。


<(_ _)>


おまけ、、


① 理研オプティクの保護メガネ!


私は、通勤に自転車を使い、山にも登ったりすので、サングラスは必携なのですが、なかなか気に入ったものがなく困っていました。


いま、一番いいと感じているのは、何年か前に空港のコンビニで買った花粉症対策のサングラスで、


グラス部は、ほぼ透明で薄いスモークがかかっているくらいで、表面が少しミラーになっています。


自転車で走っていても、風がほぼ入ってこなくて、UVカットにもなっているので、


山でも使えてとても気に入って使っているのですが、これがどこにいっても売ってないんですね。。


ネットでもさんざん探しましたが、見つけられませんでした。。


これが壊れたら、どうしようか、と機会があるたびに、色々これに替わるサングラスを探していました。


で、最近ワークマンに行った折に、保護メガネのコーナーで、これは、、と思うものを見つけ買ってみました。


それがコチラです↓




まず、粉じん対策の周りのカバーが非常に優秀で、自転車に乗っていても風が入ってこない!

意外と、この機能がないんですよね。

自転車専用のメガネも色々試して見ましたが、カッコばかりで、ばんばん風が入ってくるんで閉口していましたが、

これは本当にほぼ風が入ってこない。今使っている眼鏡の上をいくものでした。

この点がメリットとして一番大きく、他、グラス部は完全な透明なので、出来たらちょっとミラーがかかっていたりしたらカッコよかったのですが、

私にぴったりなので、透明でもよしとするか、、といった感じです。

色付きだと瞳孔が開き、斜め上から太陽光が入ってきたとき、裸眼よりさらに良くないので、グラス部の色は極力薄い方がいいそうです。

つば付きの帽子(ハット)を被ると、それだけで紫外線の9割を防ぐことが出来るそうなので、私は戸外に出かけるときは、帽子+サングラスで防備しています。

目って大事ですからね!

そのおかげなのか普段から目の運動をしているからなのか、同世代でかなり老眼鏡をかけなきゃ見えない、、とか言っている人が多い中、

私は若いころと変わらず、小さいものがよく見えるので、すごいね、、と言われますが、私としてはフツーかな、、と思ってます。

こちらの眼鏡、そもそもが保護メガネなので、作業時にも無論バッチリで、

私は何かの作業の際には、手袋と保護メガネは極力つけるようにしています。

花粉対策も兼ねたいい保護メガネをお探しの方は、ぜひ候補に入れてみてください♪


おまけ、、

② 寄せ植えがひとつ増えました♪





以前購入した寄せ植えが、一部枯れてしまったので、新たにひとつ寄せ植えを買いました。

ヨーロッパの人たちが、家に花がない生活というのはありえない、、と言っているのを聞いたことがありますが、

実際に花をおくとその気持ちがよくわかります。

とにかく、気分がいいし、見るたびに、気持ちがやわらぎ、やさしい優しい気持ちになります。

これからも、家の中に花が絶えないように、キレイな花をおくことを習慣にしていこうと思ってます♪


(^_-)b




2026年5月3日日曜日

だから良くなる、だから素晴らしい!

 

先日、録画していた、さんまさんがMCを務める「ホンマでっかTV」の


運を自力で上げる方法


という回を見ました。


そこに、オリンピック選手などのメンタルコーチをしているという飯山晄朗さんという方が先生として出演されて、運を上げる方法を解説されていました。


たとえば、スポーツ選手には様々なピンチ、スランプが到来しますが、そのような時に、


お、来たねチャンス!おめでとう!


などと言うそうです。飛躍のチャンスの前には、ピンチの状態が来るから、それはラッキーなことだ、と説明するのだそうです。


夜明けの前には暗くなる


という表現もありますが、このような斎藤一人さんにも通づる様な言葉の使い方、発想の転換、とても素晴らしいと感じました。


他に、一見、良くないと感じるものも、だから良くなる、だから素晴らしいなどとポジティヴな表現でひっくり返すといいとのことでした。


先生ご自身は、頭がテカテカで、若い時に髪が少なくなってきてかなり気にしていたそうです。


しかし、頭テカテカだから、若く見られず、仕事の上で年配者として見られ、信頼してもらえた、とのことでした。


自分がマイナスと感じていることも、だから~で、発想の転換を図ると良いとのことでした。これも斎藤一人さんの仰っていることとまったく同じだと感じました。


一人さんが困難なことにぶつかったときは、


これでよくなる、だからよくなる、さらによくなる


と言うそうです。まったく同じですね。。


このことがダイヤモンドに変わる


というのも、素敵な言葉です。


私はテレビで先生がこの言葉を紹介した時、一人さんもよく引き合いに出す、松下幸之助さんのことを思い出していました。


松下幸之助さんは、体が弱く、家が貧乏で、学校は小学校しか出ていなかったそうです。


普通の人だったら、一つひとつに、だから私はダメなんだ、、となりがちな所、


松下幸之助さんは、


体が弱いから、すべて自分でやらないで人に頼もうとした、そして良い人材(人財)を作ろうとした


貧乏でお金がなかったから、豊かになろうとして色々と知恵をしぼって創意工夫をした、


小学校しか出ていないから、学び続けようと思った


松下幸之助さんは、逆境や不遇は


自分を成長させるための材料


であり、与えられた運命をいかに前向きに受け入れて活かすかが重要だということを述べています。


人生、生きていたら、ふつうに取ったらマイナスと思えるようなことは多々起こります。


その時に、人がどのようにその現象を捉え、発想の転換が出来るかで、成功者とそうでない人の違いが出てくるのだろうな、、と思います。


斎藤一人さんは、何が起こっても、まずは、


ツイてる、ツイてる、あ~、なんて幸せなんだ、、


と言うことを勧めています。この心意気、習慣が大きな差となって出てくるのだろうと思います。


で、話は戻りまして、、


メンタルトレーナーの飯山さんのコメントがとても素晴らしかったので、著作がないか探してみると、かなり本を書いていらっしゃいました。


斎藤一人さんとは、また少し別の角度から表現されていたりして参考になるような気がしたので、さっそく3冊ほど本を注文しました↓
















あ~、なんか楽しみです♪


タイトル:だから良くなる、だから素晴らしい!


でありました。

<(_ _)>


おまけ ①

前回、バフェットさんの本からの抜粋で載せられなかったものの残りを挙げておきます↓


本当に重要なことだけを選んで、それ以外は上手に『ノー』と断ることも大切だよ p.201


そんなバフェットだけに、企業買収の提案に対してもごく短時間で返事をしています。
〈中略〉  イエスならイエスとその場で伝えます。ノーの場合も同様です。

多くの人は自分の時間を大切に思うものですが、一方で、相手の時間に関して無神経な人もいます。〈中略〉

相手の都合を考えずに電話をかけてきて一方的な話をする人もいれば、何をいいたいのかわからない資料をつくって読む人の時間を浪費する人もいます。

- これらはいずれも相手の時間を浪費することですが、バフェットは自分の時間を大切にするだけでなく、相手の時間も浪費しないようにしています

  成果を上げる人はいつでも、時間が有限であること、何より大切なものであることを知っているのです。p.211


マンガーは子どもたちから「歩く本」とさえ呼ばれるほど本を読み、学び続けています。

マンガーのこうした努力をバフェットは高く評価していました。〈中略〉

自分への投資を惜しまず、学び続けることこそが、バフェットとマンガーに共通する成功法則といえます。p.227


大事なのは自分たちにとってのヒーローと呼べる人物を持つことです

  ヒーローの生き方や考え方を学び、できればヒーローとともに働けば、間違いなく人を成功へと導いてくれるでしょう。

もし周りにヒーローがいなければ、本などを読み、「心のヒーロー」を持ち、「こんな時、あの人ならどうするか」と考えるのも一つのやり方です。p.230


自分よりも優れた人間とつきあったほうがいいというのを学んだ。そうすれば、こっちもちょっぴり向上する。自分よりもひどいやつらとつきあえば、そのうちにポールを滑り落ちてゆく。しごく単純な仕組みだよ」p.231


「ちょうどいいぐあいの雪があれば、雪の玉はかならず大きくなる。〈中略〉お金を複利で増やすことだけをいっているのではないよ。

この世のことを理解し、どういう友人たちを増やすかという面でもそうだった

時間をかけて選ばなければならないし、雪がよくくっついてくれるには、それなりの人間にならなければならない」p.231


成功するには成功に相応しい人間になることが不可欠です。成功物語にはしばしば権力の誇示や裏切りなどがつきものですが、

バフェットは時にはお金よりも人間関係や信頼を大切にすることで成功したからこそ、これほどの成功者であるにもかかわらず「賢人」として尊敬され続けているのです。p.235

いくら稼ぐかを目的にしてしまうと必ず厄介な問題にぶつかることになると考えたバフェットにとって、成功の尺度はお金でも名誉でもなく、周りの人から愛されているかどうかでした。p.237

「家族がいて、健康で、世界のために役立つことができる状態ならば、恨みつらみをならべるのではなく、ありがたく物事に感謝すべき」であるというのがバフェットの考え方です。

  どんな成功者もやがては年齢を重ね、時に病になるなどして、その座を去る時がきますが、その際も過去の栄光を振り返るのではなく、

前を向いて、自分のできる精一杯をやればいいというのがバフェットの考える「良い年のとり方」でした。

それができて初めて、その人は他者から愛され、信頼される人であり続けることができるのです。p.243


おまけ、、② 
ギャラリー:地元の菖蒲園に藤の花を見に行ってきましたー♪





白い藤の花が見事に咲いていました。




この藤棚の下に入ると、花の香が漂ってきて、
まるで天国にいるような気分になります ♪ (笑)




紫の藤も辛うじて残っていましたが、
ほぼ終わっていました。

藤の開花時期が、少しずつ早まっているようです。。
























菖蒲はこれからですね、、。

トノサマガエルが
ゲコゲコとたくさん鳴いていました。。

































クマバチがたくさん飛んでいて、
夢中になって花粉を集めていました。。

































この藤棚の下が気持ちよかったので、

しばらく読書をして時を過ごしました。。






菖蒲園のあとは、自転車で30分ほど移動して、
富士山が見える高台にきました。





ん~、あっぱれ!






オリジン弁当で買っておいたナスの炒め物の弁当と
彦兵衛サラダで昼食としました。

唐揚げが柔らかくて美味しかったです♪


おしまい









2026年4月26日日曜日

正しい習慣をなるべく早く身につける ♪


以前、当ブログで紹介しました↓






を読み終え、今はバフェットさん本人についての本↓




を読んでいます。


投資の世界では、神の如く有名なバフェット氏ですが、彼がどのように考え、行動しているかをわかりやすくまとめてある本です。

一通り読んでみて大事だと思ったことは、彼はもう10代の頃から商売や投資を初めていますが、

自分が師匠などから学んで良いと思った習慣はすぐに実行に移し、それを自分の行動原理として徹底的に継続する、ということにあると感じました。

10代で身につけたルールを90代になっても守り続けているとのことです。


そして、長い投資人生においては、周りからバフェットの投資はもう古いなどと揶揄される時期もあったそうですが、

そのような批判も全く意に介さず、自分の投資哲学を貫いてきたそうで、それが結局、世界で指で数えるほどの大富豪に至らしめています(総資産20兆円ほど、、国家予算か!(笑))。

バフェット氏は長期的な視点をもち、シンプルな原則に従って自分の納得する投資をしてきています。

自分の身につけた行動原則を、たとえそれが遊びのようなものであったとしても決して曲げない、という徹底ぶりです。


またチャーリー・マンガー氏もそうでしたが、本が好きで、とにかく本をよく読むそうです。

斎藤一人さんもよくお弟子さんに言っていることの一つが、本を読みなさいということだそうです。

それはなんなのかというと、自分の周りには、だいたい自分と同じ程度の人間しかいません。

しかし世界には、とんでもない才能や知恵、体験を持った人がたくさんいます。

それぞれが、己の分野で考え抜き、体験して自得してきた宝のような知恵の宝庫が本です。

そういった宝の山にアクセスしないこと自体が、とんでもない機会損失となるのだと思います。

人は幸せになるために生まれてきています。では、その幸せに至るためにどのようにすればいいのか。

まずは、素晴らしい、自分が尊敬できるような人達の書いた本を読む、

そして、そこに書いてある良い習慣、行動原則を学ぶ、

そしてそれをすぐに実行に移して、生活習慣の中に溶け込まし、徹底して継続する。

この流れにしくものはないでしょう。


これには時間というものが大いに関係してきます。

良い習慣を身につけると、時間が経つほどに、その習慣を実行していない人との差が、

たとえそれが僅かな差だとしても、時間が経つにつれて、もの凄い大きな差として出てくるからです。

したがって良い習慣は、なるべく早く身につけて、実行し、継続することが望ましいのです。

そのためにも、凄いと思える人、尊敬できると思うような人の本をまず読むこと、つまり読書が大事になってくるのです。

健康であれ、お金のことであれ、幸せになる習慣であれ、すべては知識から始まり、毎日の生活の中の小さな傾きが生じて大きな差となっていきます。

私は、結構、このブログを含め、周りの人たちに、こういうすごい人がいて、こんなこと言ってるんだよー、

と話すのですが、なかなか実行にまで至っている人は少ないかな~、、という気がしています。

私としては人に伝えることができれば、後は、それを拾うかどうかは本人の選択ですから、、

でも、あー、もったいないなー、、と内心思っていることが多いかな、、。

少なくとも、いいと思ったことは、これからも周りの人にじゃんじゃん伝えていきたいなー、と思っています。


タイトル:正しい習慣をなるべく早く身につける ♪


でありました。

<(_ _)>


以下、本の中から、心に響いた言葉を挙げておきます↓


幼い頃の手痛い経験からバフェットが学んだのは「目先の小さな利益に踊らされるのはもっとも愚かである」ということだった。p.53

バフェットの投資原則は「損をしない」ことであり、「この原則を決して忘れない」ことです。

そのうえで短期間で急いで金持ちになろうとするのではなく、「ゲット・リッチ、ステイ・リッチ(豊かになり、その後も長期間豊かであり続けること)」を信条としています。p.126

「本当に頭のいい人たちが、これまで何人も痛い目に遭いながら学んできたことがあります。

それは、目を見張るような数字がずらりと並んでいても、最後にゼロをかければゼロになってしまうということです」


バフェットの習慣
一度身につけたルールは絶対に守り抜く

いかにして良い習慣を身につけるか
成功する者は、基本の原則に忠実である。大成功する者は、基本の原則を自分なりのマイ・ルールへアップデートする。p.149

知性、エネルギー、そして誠実さ。最後が欠けていると、前の二つはまったく意味のないものになる」

成功のためには良き習慣を身につけること、原則に忠実であることに加え、道理を守ること人として誠実であることがとても大切だと、バフェットは説いています。p.171

慈善事業への巨額の寄付も「私はずっと、お金は社会に返さなければならない預り証だと思っていました」という思いからです。p.195

お金にこだわり過ぎると、お金のために身を亡ぼすことになるp.196

バフェットの時間管理
決して無駄遣いせず、使うべきところには徹底的に

最強のリソースは「時」である
誰にも等しく与えられた時間をどう使うかによって、人生は決まるといっていい、

さらに重要なのは、多くの人がやっているその使い方が正しいとは限らないことだ。

本当に大切なことは何かを見極め、意味のないことには決して時間を浪費せず、そうやって生み出されたたくさんの時間がバフェットの「考える時間」となり、優れた決断のもとになるのです。p.203



おまけ、、

① 今バフェットさんの本を読み終えようとしているのですが、

次に読もうと思って手元においている本を、少し読み始め、とてもエキサイティングな気持になっているので、

ご紹介しておきます。また必要に応じて、ブログで取り上げたいと思います↓










おまけ②

天気が良かったので、自転車で10分ほどの公園に行って散策し、読書などしてきました ♪↓










鯉が優雅に泳いでいました、、






ところどころで、蓮の花が咲いています♪
















↑鳥がくつろいでいました、、






↑藤の花が咲き始めていました、、


今年も、菖蒲園に藤の花を見に行こうと思いました ♪


行ったらまたブログにアップします


( ̄ー ̄)b