2026年4月19日日曜日

三菱美術館に行ってきましたー♪ トワイライト、新版画 ―小林清親から川瀬巴水まで

 

先日、平日に休みを取って、東京の三菱美術館


トワイライト、新版画 ―小林清親から川瀬巴水まで 


を見てきました。


今見たい絵画展は、コチラの他に、


アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)でやっているモネ展


恵比寿の方でやっている養老孟司の昆虫写真展


とあって、これらがすべて5/24までなのです。


私はまずはモネ展を抑えておきたかったのですが、

な、なんと平日にも関わらずチケットが取れなかったのです!


これはイカン、次は絶対チケットを最初にゲットして休みをとらなくては、、


なのですが、とにもかくにも休みは確保してあるので、とりあえず、、、という形で三菱美術館に行くことにしたのです。




いや~、カッコいいですな~、、。





↑内側は緑がいっぱい憩いの場となってます♪


今回の見学の目的は、以前見て大変感激した

吉田博川瀬巴水

の作品を見ることでしたが、


展示の流れとしては、時代が江戸から明治となり、
それまであった浮世絵が写真の台頭により廃れていく中、

最後の光芒を放った画家たちの作品が時代を追って展示されているという形でした。

あー、そういうことだったのか、、

とたいへん納得できました。

最初は、いつものように解説もほぼ読まず、
作品だけを一通りざーっと最後まで見て、

次にスタート地点に戻って、
解説を読みながらじっくり見ていきました。


意外に面白かったのは、写真が台頭してきた時期に
撮られた日本人に姿でした↓
















あるフロアだけ写真撮影可で、
色々撮ってみました。

また、これらと同時期あるいは同じ場所で
描かれた版画なども展示されていて
とても興味深かっです↓



















↑蕎麦をたべてる♪









かつての日本人の体型や
表情、立ち姿など
とても興味深い、、。








↑江戸城跡、まだお城がある、、!





2回目で解説を読んでいてびっくりしたのが、

フリッツ・カペラリや
チャールズ・ウィリアム・バートレット

といった外国人が新版画を作っていたということでした。

どの作品を見ても、日本人が作ったものと遜色がなく、
そんな歴史があったんだー、、と感激しました。。


古いものから、写真を交えての展示を経て、

最後のトリとして、

吉田博や川瀬巴水の版画がありましたが、

やはり、その構図や色使い、
多色刷りによるグラデーションなどは、

ここに版画を極めたり、、

という感じで圧巻でした。


美術館の展示の途中に、
資料室みたいなところがあり、

上の両名の版画集があったのですが、

こちらもあまりに凄すぎて、
座り込んで見入ってしました、、。

ここには画像は載せませんが、
興味のある方は、

吉田博 や 川瀬巴水 画像

などで検索して下さい。

これホントに版画なのか、、

という驚くべき絵の数々が
出てくるはずです!


あの時期、版画と写真が争っていて、

簡易に撮れる写真に非常に手間のかかる版画が負けて
取って代わられた

という構図になっていますが、

あのような素晴らしい版画作品の数々が
生み出されたという意味では

写真に勝ったとも言えるかと感じました。


しかし、こうして新しいテクノロジーが出てくると、今までのものが一気に廃れていくんだな、、と感じました。

最近のバフェットの右腕、師匠、頭脳とも呼ばれる

チャーリー・マンガー氏の投資に関する本を読みましたが、

世の中は技術の発達に伴い、ある業界が新しい業界に
すぐに取って代わられることがあるため、

世の中の流れ、最新のものなどもしっかりと見ておく必要がある、

と説かれており、
ああこういうことなんだな、、

と重ね合わせて感じました。


さて、展示の後に、ジャポニズムの影響を
受けた陶器の展示もありました↓





























ん~、こんなカップで
コーヒーや紅茶を飲んでみたいものです。

私は毎朝紅茶を飲むときは、カップは2つ、
土日のコーヒーを飲むときは、カップは4つ用意します。

一つには、猫舌なので、
冷ましながら飲みたいというのと、

あとは、その日の気分によって、
色々なカップの組み合わせで

朝のひとときを楽しみたい♪

というのがあります。

紅茶のカップは、すべてウェッジウッドですが、

コーヒーのカップは、
トルコやスペインやメキシコ、

また日本の各地で収集してきたものがたくさんあり、

それらを組み合わせて至福の時を楽しんでいます。


最後に展示してあった絵↓




すべて見終わって、

さー帰ろかな、、

と思っていた所、

無料で見れる展示があったので
ふらりと寄ってみました↓




障がいのある子供たちが
描いた絵ということでした。

へー、どんなものがあるのかな、、

と入っみると、




↑もう、最初にこの絵に釘付けになりました。

猫の一瞬の愛らしい表情をよく捉えており、
またその緑の目がいいんですよね、、

これ15歳の子が描いたというのですから、
もうこれは天才ですね。。

ポストカードがあったので、
友人の分ももらってしまいました。。

他にも色々な絵があり、

楽しませて頂きました。。














すべて見終わり、腹ペコ、、。

なんだかラーメンを食べたい気分だったので、

東京駅の地下のラーメンストリートに直行!





あまり並んでいなかった

玉(ぎょく)

というお店で、
鯛のスープで作ったラーメンを頂きました。

うん、うまい!


このあと、昆虫の写真も
観に行っちゃおうか

とも思ったのですが、

今回の新版画の傑作の数々を目にして、
その余韻を楽しみたかったため、

今回の美術展はこれだけにしました。


まだ時間があったので、新小岩にある

金魚屋 吉田にGO!

赤が美しいアズマニシキちゃんを一匹購入しました♪


新小岩といえば、
斎藤一人さんのお店がある所です。

新小岩の金魚屋吉田さんは
よく行っているのですが、

なんとなく一人さんのお店は
行っていなかったのですが、

今回、なんとなく
寄ってみたいという気持ちが湧き、

新小岩駅の反対側、
南口のアーケードを歩いていきました。

以前、一回、行ったことがあったので、

あれ、ここらへんだったような、、

という感じでアーケード街の
最後の方まで来てしまい、

あれ、通り過ぎたか、、

と思っていた所、最後の方の角に、

斎藤一人さんのお店という旗が
たっていました。

ちょっと緊張しながら、

こんにちは~、、

と入ってみると、

中の女性から笑顔で

感謝してます!

と返されました。

やはり、一人さんのお店の挨拶は

感謝してます

ですね。

私もすかさず、

感謝してます

と返しました。

以前はこちらの店、

一人さん神社

などと呼ばれていましたが、
神社の名称を使うのはNGとなって、

一人さんファンの集う店

という感じになっています。

でも中には神棚のような
感じのものがあったので、

しっかりお参りさせて頂きました。


今、一人さんの本で
ちょうど読み終えたのが
コチラですが↓








この中に、龍神結界塩」なるものが出てきました。

もう何十年も前にやっていたものらしいのですが、

最近またふとやろうと思い立たれたようで、
こちらの本に作り方や使い方がでていました。

作り方は、毎月1日と15日の19時に、斎藤一人さんが念を送るので、自然塩を用意しておいて、それにエネルギーが入る様子をイメージするというものです。

なんと簡単、30秒で終了です。

その塩をひとつまみ、靴の左、右と入れると、運気がよくなりますよ、、

というものです。

私は面白いと思って、これをやってみたのですが、なんだか足がぽかぽかする感じと、

エネルギーが湧いてくるというか、元気が出てくる感じがあり気に入っています。

怪しいと思う方はそれでいいですが、

遊び感覚で楽しんでやろう!

という方はぜひやってみて頂けたらと思います。


で、この塩を一人さんのお店でも
いただけるということが本に書いてあったので、

今回寄って少し分けて頂きました。

違いはよく分かりませんが、
自分で作ったのでもいいような気がします。


お店では、一人さんの本の話や
商品の話などもさせて頂いたのですが、

試しに花粉症に効くサプリ
みたいなものもあるのか
きいてみた所、

これがそうですよ、

というものを紹介して頂きました。

それの成分を見ると、
な、なんと長沢オリゴと同じく、

オリゴ糖、そして酪酸菌

が入っているとのことでした。

つい、家の近所に
長沢オリゴの店があることを話すと、

あ、あの先生有名ですよね、、

とのことでご存知のようでした。

地元だけで有名なのか
と思っていたので意外でしたね、、。


さて、一通り話をさせて頂き、帰り際です。

入店時の、

感謝します、

の挨拶は予想していたのですが、
帰り際に、

いってらっしゃい

と笑顔で言われたのには
ちょっと意表を突かれました。

おお、一人さんのお店では
そういう言い方をするのか、、

また家(ホーム)に戻ってきてくださいね、

という感じになりますね。

やはり実際に行ってみて
色々体験しないとわからない
ことってあるものだな~、、

と感じました。



ということで、今回のコトリップは、、


三菱美術館 ⇢ ラーメンストリート
⇢ 金魚吉田 ⇢ 一人さんのお店

でありました。



<(_ _)>


おまけ、、


相変わらず、庭では寄植えした花が元気に咲いているのですが、


7


その前の方の土のところで、
青と白の小さな花が咲き始めました。。




え、なんじゃこの花?

と思い、画像検索で調べてみると、

これはネモフィラのようです。

植えた記憶がないので、
種が飛んできたのかな、、?

あ~いいなぁ~、
なんだか得した気分だな、、

ラッキー♪

と思っていましたところ、

ネモフィラの説明を読んでみると、

外来種で地面に植えてはいけない
植物ベスト10に入っていました(笑)

繁殖力が凄いらしいです!

ん~、でもしばらくの間は
そのままにしとくかなー、、


おしまい


2026年4月12日日曜日

花粉症を完全克服!!

 

今年の花粉は例年の1.3倍とか言われていましたが、私は今年、花粉症を完全に克服したようです。


結論から申しましょう。その効いた対策は、笑い長沢オリゴにあったようです。


まず1つ目の笑いですが、当ブログでも、面白い本があるということで紹介しました↓





船瀬 俊介 『新版 笑いの免疫学:笑うひとは2倍生きる……!』2021


彦兵衛のブログ:笑門福来 ~ “クスリ”は最高の薬!?20261/11


この中に、笑うことでアトピーなども含めたアレルギーの症状が緩和される、という記述がありました。


私はこれを読んでから、笑いを薬のつもりで、


起きたらすぐ笑い、運動の前に笑い、食前食後に笑い、出かける前に笑い、帰宅したら笑い、人が見てないところでは職場でも笑い(笑)、


とあらゆる場面でとにかく笑うようにしていました。


すると、スギ花粉が飛び始めて周りの人がハクション、ハクション、つらそうにしている中で、


あれ、今年は花粉少ないのかな、、という感じでいることが出来ました。


しかも、周りの人達は、長年薬を使ってきていることもあって、薬が効かなくなってきて大変つらい、、という感じでした。


私の花粉症の歴史を解説しますと、、


もう10年ほど前になりますか、まず花粉症が見られるようになり、一番ひどいときは顔が腫れるほどになり、


これはアカンは、、ということで、まず舌下免疫療法を試しました。


このことは当ブログで何回か書いており、3年間完全に続け、その間、そしてやめてから数年は、花粉の時期も平気の平左でいました。。


しかし、やめてから数年が経つと、次第に花粉症の症状が出始め、夜は鼻で息ができないほどになり、


睡眠にも支障をきたすようになったため、人生で初めて、花粉症の薬を服用しました。それが一昨年です。


そして去年も、しょうがねーなー、、と思いつつ、花粉症の薬を飲んでやりすごしていました。


しかし、周りの人がそうであるように、このアレルギー症状を抑える薬は、次第に効かなくなってくるとのことで、


私はまた舌下免疫療法を試すかな、、などと考えていたところに、上記の本に出会って、笑いを試してみたのでありました。


笑い最高!


そしてもう一つ効き目があったのが、長沢オリゴでした。


こちらも当ブログで何回かとりあげてきましたが、住んでいる所の近隣で売っている、元東大の教授が開発し、販売しているオリゴ糖です。


私は、これを数年前から飲んではいましたが、殊、花粉に関しては、あまり効いていない感じがしていました。


なんせ、服用すると元気がモリモリ出てくてしまうのです(笑)


これは人によるようですが、長沢オリゴを服用したことで、今まで家から出られなかった人が外に出られるようになった、というエピソードもあるほど、心を積極的にする作用もあるようなのです。


私はこの症状がはっきりあらわれるようなので、用法に書いてあるように朝、昼、夜と一日三回はとても飲めず、朝一回きりスプーンに一杯を服用していました。


で、今年、少し目が痒くなってきたかな、というタイミング、周りの皆様が花粉症にやられ始めてだいぶ経ってからですが、


あ、朝のオリゴをスプーンに2杯にしてみたらどうなんだろう、、とふと思い立ち、


これを実行したところ、テキメンに効果を発揮し、完全に花粉症の症状とはおさらばした、という訳です。


ただし、スプーン2杯にしたことで、なんだか一日、朝からせかせかした気分、何かを常にやっていたいうよな、陽気な気分になってしまい、


これは仕事にはいいのですが、私の大好きな30分の昼寝の眠りが浅くなってしまいました(笑)


ただ、その分、夜がかなり深くがっつり眠れるようになり、睡眠時間もなんだか少なくても大丈夫な体質になってしまったようです。。


といっても7時間は寝てますがね、、。


ということで、


タイトル:花粉症を完全克服!!


であります。


興味のある方は、ぜひ試してみてくださいねー♪



おまけ、、


ギャラリー ① 花、花、花、、


朝の散歩の折、家の近くの桜がいつ見ても美しく、

心和ませて頂いています。。
































先日、春の嵐が来て、

波紋で花びらの模様ができていました。。




















今は、だいぶ葉桜となってきています。





この桜の花のピンクと、
若葉が出てきて黄緑色がまじる感じ
の瞬間もまたいいものだな~、、

と思います。






その他の花々↓















↑家の鉢植えの花、
グラデーションが素晴らしい、、↓






今の時期、近くではもう
ツツジが咲き始めています。。







ということで、本日、
地元のツツジの丘公園に行って参りました。

ガッツリ写真を撮ってきましたので、

次回、アップしようと思います♪


ギャラリー ②  森戸川源流を訪ねて、、


三浦半島、葉山の海岸沿いに森戸大明神という素晴らしい神社があり、


その脇を森戸川という綺麗な川が三浦アルプスから発して流れています。


以前より、その源流を訪ねてみたい、、と思っていて、先日の土曜日、雨でしたが思い切り行ってみることにしました!


今回は、森戸川の途中、黄金坂橋というバス停から降りて山にとりつき、


そこから下って以前辿った森戸川渓谷の続きを上流に向かって歩く、という形をとりました。




↑黄金坂橋バス停、降りてすぐ


ヤマップを頼りにしながら、
山に分け入っいきます↓










一回山の尾根まで登ってから、
森戸川へおりていきます↓





上流の方にくると川はずっとこんな感じ、、





時に川の中を歩いていきます。。











↑山吹色の由来の山吹

こんな感じで咲いています♪




↑途中、樹が根本から倒れて
道をふさいでいました。。












川がだんだん細くなっていく感じがあります。

ひたすら上流を目指します。。















人家からそんなに離れていないのに、
ちょっとした秘境です、、





































川の中を歩き、岩をよじ登り、

やがて水がなくなってきました、、




更に進むと、、





↑ここが森戸川の源流

川筋のようなものが完全になくなり、
崖のようになっていました。

崖の隙間から、
幾筋もの小さな水の流れが
ちょろちょろとかろうじて認められました。

あー、源流ってこんな感じになってるんだ、、
と初めて知りました。

ちょっと感動!

川の最上流部、
源流に至ったのは初めてのような気がします。


ここからまた山の尾根に登り、

町を目指して下っていきます。。






最後のところで竹林に遭遇!






そういえば、以前、三浦半島の山を登り始めた時に、

この竹林に遭遇して感激したのを思い出しました。

写真アップしていたかな、、?





はい、市街地に出て、

今回の探検はただ森戸川の源流を
発見するだけではありませんでした。


もう一つの目的が、こちら↓





こちらの蕎麦屋さんで、
昼食をとることでした♪

風の姿


以前来た時に、日本酒があることを知っていたので、
一度飲んでみたいと思っていました↓




で、今回は、新潟の緑川という純米酒を頂いたのですが、





まず、出てきた器をみて、

おーー、美しい、、

と思わず声に出してしまいました。

ホント、このお店、内装もそうですが、
あらゆる点で凝っていてセンスが実にいいのです。

しかも、こういう店にありがちな、
店員さんが横柄ということもなく、

にこにこして親切で実に気持ちのいい、
居心地の良いお店なのであります。

私は大好きです。

今回の源流を尋ねる探検は、
友人と行ったのですが、

雨も降っていたこともあり、
ドロドロの我々が入店を拒否されるかも、、

などと冗談を言いながら山を下っていました。

もちろん、店に入る前に、靴についた泥などは水たまりなどで落とし、

汚れたカッパなどは脱いで入店したのですが、

それでも濡れねずみのような格好の我々をお店の方は、
温かく迎えて頂き、たいへんうれしかったです。

まずは、第一関門突破ですな、、
などと目配せをしていました(笑)


で、この注文した日本酒 緑川なのですが、

まろやかで優しく、奥深い味で、非常に美味しく、
顔が自然にほころんでしまいました。

だいたいお寿司屋さんでも、
いいお店は店主が自ら厳選した
こだわりの美味しい日本酒をおいているもので、

逆に、いい加減な日本酒しかおいていない寿司屋とかは、
ホントもうがっかり、二度といかないな、、

という感じになります。

こちらの蕎麦屋は、そんな日本酒をおざなりにするような寿司やなどとは違うのであります。

今回の探検は4時間ほどでしたが、
もう腹ペコになっていた我々は、

このような注文をしました↓




お互いに天ぷら蕎麦!

そして友人が以前食べた時に
非常に美味しかったといっていた
カレーそばをシェアで頼んでみました。

まず天ぷらが美味い、極上!
以前頂いたときと変わらない味ですっかり満足です。

蕎麦のお汁も絶妙でたいへん美味しく、

ばくばく、ずるずる、そして合間にちょっと日本酒、、

という、なんとも贅沢、至福の時でした(笑)

そして、友人推奨のカレーそばですが、
これを食べてビックリ!

魚介の出汁の効いた誠に美味しいカレーで
そんじょそこらのインドカレー屋でも食べることの出来ない極上のカレーでした。

本場インドのカレーを食べてきた彦兵衛も
目が飛び出るほどビックリの味で
これには感激しました。

どうやったら、蕎麦屋でここまでの
テイストのカレーが出せるんだ、、と。

とにかく、天ぷらをバリバリ、おそばをズルズル、
日本酒をちょいとやって、
カレーもぺちゃぺちゃと味わい、、(笑)

最高の時間を過ごすことが出来ました。。


しかしやはり頼みすぎてしまったようで、
お店を出るときは満腹も満腹、、
しかもほろ酔い加減、、♪

駅までバスで行くことにしていましたが、
結局腹ごなしも兼ねて歩いていきました。

私は、駅からまたバスに乗る予定にしていましたが、
更にそこからも歩き、途中でバスを拾い、帰宅しました。

あまりに満腹だったため、夜ごはんは、なし!


しかし、充実したいい一日でした。

私は、天気も含めて、
外出しようかどうか迷うことがままありますが、

すべてにおいて、思いっきりの外出したほうが正解でした。

今回も、雨だしどうしようか迷っていましたが、
思い切って探検に踏み出してよかったです(笑)

何もイベント無しで過ごすと、
その一日が日常の中に埋没してしまいますが、

ちょっと頑張ってイベントを入れ込むことで、
その日が人生の中で燦然と輝く一日となります!


これからも、迷ったときは、
どんどん探検の旅にでかけようと思ってます


( ̄ー ̄)b